【わたどう】椿(横浜流星)の胸キュンシーンとセリフまとめ

水曜ドラマ「私たちはどうかしている」通称【わたどう】は、安藤なつみさんの人気少女漫画が原作です。

少女漫画が原作だからこそ、女性達が「キャー」と声を上げたくなる場面が沢山ありますね(笑)

そして、W主演お二人の浜辺美波さんと横浜流星さんの美しすぎる胸キュンシーンには、毎回注目が集まっています!

そんな毎回話題になっている胸キュンシーンとセリフをまとめてみました!

それでは、見ていきましょう!

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椿の胸キュンシーンとセリフ

最初はクールで冷たい印象の椿でしたが、回を増すごとに七桜への不器用な愛情表現が見られます。

ツンデレだから、ドキッとさせられる椿の胸キュンシーンとセリフは、毎回注目です!

1話の胸キュンシーンとセリフ

「ねぇ、アンタさ。俺と結婚しない?」

やっぱり何と言っても、再会してすぐのプロポーズシーンはドキっとしましたよね。

庭でたそがれて七桜を待つ佇まいも、絵になるカッコよさでしたね。

おまけ

「今日のことは全て、私のわがままでございます。責任は全て私が取ります。申し訳ございません。」

1話は胸キュンシーンが少なかったので、印象的なシーンとしては雨の中、椿が土下座して謝るシーンは痛々しい思いになりましたが美しかったですね。

2話の胸キュンシーンとセリフ

「おい、俺の妻だぞ」

七桜と城島が仲良く話しているところに登場して、椿が発した一言。

女性なら、誰もがはっきり言われたい言葉だと思いますし、焼きもちを焼いているような椿の姿が胸キュンでした。

「やってみるか?一度、夫婦らしいこと」

椿が七桜に手を差し出し、手をつなぐシーンは胸キュンシーンでしたね。

普段クールな椿だからこそ、たまに優しくされると効果絶大です。

「僕の妻をいじめないでもらえますか?」

おじい様が七桜に詰め寄っているところを椿が助け、怯えている七桜を抱きしめ、「俺の部屋に来い」と言うシーンは印象的でした。

やっぱり、「僕の妻」と言うのが大きなポイントですね。

「なんだ。そういうつもりで来たんだと思ったけど、違ったのか。悪かったな。」

母親のことを殺人犯と言われ言い返せなかった自分に、悔しい思いをかみしめていたところ、椿が七桜をバックハグ。

椿の部屋に来た七桜に対して、急に男を出してきた椿に、七桜も動揺してましたよね。

おまけ

特にセリフはありませんでしたが、お互い惹かれて、一緒の部屋で寝ることになった夜のキスシーンは、胸キュンシーンなおかつ美しかったですね。

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3話の胸キュンシーンとセリフ

「とにかく、お前は俺のそばにいろ」

七桜を守るため、怪我をして椿が七桜に言った一言は、胸キュンでしたね。

不器用ながら、七桜を大事に思っている椿が少しずつ感じられます。

「眠くなっても知らないぞ」

七桜が眠れず、和菓子のアイデアを一晩中考えていた朝に、椿が言った優しい一言は胸キュンでしたね。

「少しだけ。落ち着くまで待ってくれ。今日、ずっと緊張している。こんなのはじめてだ。この茶会をどうしても成功させたい」

いつもクールな椿が、茶会に緊張して、七桜をバックハグして言った言葉は、胸キュンでしたね。

自分を頼って見せてくれた椿の姿は、七桜も嬉しいと思います。

「あのじじいが食べるわけないだろう」

自分たちが作ったお菓子を大旦那に食べてもらえず、がっかりしている七桜の様子に気づき、頭をポンポンと優しくたたきながら、発した椿の一言。

七桜をしっかり見てくれていることが伝わりましたね。

4話の胸キュンシーンとセリフ

「嫌なら振りほどけば良い。全部俺のものにしたい。それくらい、今はお前が愛おしい」

4話は冒頭から、椿が七桜に男らしく迫ってきます。

もう心臓が持ちませんね(笑)しかし、4話は城島絡みで胸キュンシーンはこちらだけでした。

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5話の胸キュンシーンとセリフ

「七桜の晴れ姿、見てやってくれないでしょうか?どうか、お願いします」

七桜の母親だと思っている夕子に、椿が挨拶に行き、七桜のために一生懸命頭を下げる姿!素敵でしたね。

両親への結婚の挨拶のときに、こんな風に家族の愛や自分への愛を感じられる姿を見せてくれたら、キュンとなりますね。

「ひとつだけ。今言っておきたいことがあった。七桜、お前が好きだ」

蛍を見ながら椿と七桜が話をする、良いムードのこのシーンは、ずうっと胸キュンシーンでした。

優しい椿の話し方、そして直球の告白。心臓が持ちませんね(笑)

「理由なんていらないだろう。俺のものになるんだ」

急にバックハグしてきた椿に「どうしたの?急に」と七桜が問いかけた返答がこれ。

お互い複雑な思いを抱えながらのハグ。切ない胸キュンシーンでしたね。

6話・7話の胸キュンシーンとセリフ

6話・7話は、七桜の正体がバレてしまい、離れ離れになった2人に残念ながら胸キュンシーンなどありませんでした。

椿と七桜の悲しい運命に心が痛むシーンばかりでしたね。

最終回の胸キュンシーンとセリフ

「泣くな!帰れなくなるだろう」

お菓子対決を最後に椿と会うことを「最後にする」と言った七桜が、涙を流すと椿が駆け寄ってきて七桜を優しく抱きしめて言った一言です。

せつないけど、優しい椿にキュンとしましたね。

「俺が帰る場所は一つしかない。ずっと俺のそばにいてくれ。七桜、好きだ。お前を愛してる」

最後の椿のストレートな言葉、キュンとしましたね。

本当にハッピーエンドになって良かったです。

まとめ

少女漫画原作と言うことで、女性を騒がす胸キュンシーンが多いのも【わたどう】の特徴ですね。

毎回、どんな椿の胸キュンシーンやセリフが登場するのか?楽しみでした。

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